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『野ブタ。をプロデュース』

Posted by pigmon2 on 17.2011 読書 0 comments 0 trackback
堀北まき主演のドラマは見たけど、原作は随分違っている。まず野ブタは男だしアキラは出て来ないし、野ブタの親友のふりして裏で野ブタ達を陥れようと画策する陰険な女の子も出てこない。尺が短いぶん原作のほうが、ある意味単純だ。
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『知識ゼロからの手帳術』

Posted by pigmon2 on 31.2011 読書 0 comments 0 trackback
 手帳術の本っていろいろ出ているんですが、これは島耕作のイラストもたくさんあって見やすいです。

『ひかりの剣』

Posted by pigmon2 on 12.2010 読書 0 comments 0 trackback
 ジェネラルルージュ速水先生の学生時代の物語です。海堂さんは一応ミステリー作家らしいのですが、私、これはミステリーには分類しませんでした。さわやかな絵に描いたような青春小説です。

『眠れぬ夜を抱いて』

Posted by pigmon2 on 01.2010 読書 0 comments 0 trackback
 ずいぶん前テレビドラマが放送されていました。毎週楽しみに見ていたのですが、何故か最終回を見逃してしまいそれきりでした。放送と内容が同じかどうかはわかりませんけれど、やっと見れたって感じです。

『ジェルミナール』

Posted by pigmon2 on 24.2010 読書 0 comments 0 trackback
 『居酒屋』ジェルヴェーズの末息子エチエンヌの物語です。この話はひとことで語れば
フランス版ワーキング・プア。読むのに辛い部分もありました。ただストーリー展開は面白かったです。

『ボヌール・デ・ダム百貨店』

Posted by pigmon2 on 07.2010 読書 0 comments 0 trackback
 『ごった煮』の最後でボヌール・デ・ダム服飾店の女社長と逆玉結婚したオクターヴ・ムーレのその後を描いた物語です。過酷な生活環境やら人間としての苦悩など何かと暗いイメージの強い叢書の中でオクターヴだけが華々しく意気揚々とした人生を歩んでいます。

『生きる歓び』

Posted by pigmon2 on 23.2010 読書 0 comments 0 trackback
 前出のルーゴン家系・アンジェリックと同じ年に生まれた、こちらはマッカール家系・ポーリーヌの生涯です。どちらも幼くして実の親から離れ(片や捨てられ、片や死に別れ)見知らぬ土地で養女になって生きていきます。

『夢想』

Posted by pigmon2 on 22.2010 読書 0 comments 0 trackback
 休息と気晴らしのシリーズの1つ、シドニー夫人の生み捨てた一人娘アンジェリックの美しくも儚い一生を書いた物語です。

『ムーレ神父のあやまち』

Posted by pigmon2 on 10.2010 読書 0 comments 0 trackback
 叢書中、休息と気晴らしのシリーズと呼ばれる4編のひとつです。『プラッサンの征服』で神学校へ進んだムーレ夫妻の次男セルジュの神父になった後のおはなしです。

『獣人』

Posted by pigmon2 on 11.2009 読書 0 comments 0 trackback
 居酒屋ジェルヴェーズの息子のひとり、ジャックが主人公の物語です。この話は叢書中おそらく唯一の犯罪小説です。サスペンスタッチが好きな方は面白く読めると思います。
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