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《Frampton Comes Alive》

Posted by pigmon2 on 19.2006 音楽 0 comments 0 trackback
 懐かし~い。と思ってまたまた借りてしまったアルバム。実を言うとピーター・フランプトンは音楽よりもルックスのほうが深く印象に残っている。輝くようなブロンドと碧い眼の王子様キャラ。スティービー・ワンダーの 涙をとどけて をカバーして歌っている姿しか記憶に残っていませんでした。
 当時全米で大ヒットしたといわれるこのアルバムをはじめて聴いてみました。そのルックスと同じくらいポップでさわやかなサウンド。福山雅治に通じるものがありますね、サウンドは全然違いますが。

 チャーが尊敬するアーティストのひとりに上げているだけあって、ギター・ソロは聴き応えあります。一押しは2枚目3曲目の Do you feel like I do 。観客の反応がひときわ大きくざわめいてるシーン。ああ、これが例のトーキング・モジュレーターの音か、とわかるのですが、どんな風に演奏しているのかさっぱり検討がつきません。ライブ映像でも見る機会があったら是非みてみたいです。

 70年代の風を感じさせるサウンドでした。

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